ドイツ語 レストラン

2013年03月20日

ドイツ語 レストラン

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ドイツのレストランで食事をする際に必要な表現を覚えておきましょうパンチ

まず、レストランは、Restaurant(レストローン)ですね。

Ich esse hier.(イッヒ エッセ ヒア):ここで食べます。

Zum Mitnehmen,bitte.(ツム ミットネーメン ビッテ):持って帰ります。
ファーストフード店や喫茶店などでは、お店で食べるのか、テイクアウトするのか、はっきり伝えましょう。

Haben Sie einen Tisch für zwei Personen?(ハーベン ジー アイネン ティッシュ フュア ツヴァイ ペルゾーネン):2人分の席はありますか?
1人だと、eins Person(アイン ペルゾーン)ですね手(パー)

Wie viele Personen?(ヴィー フィーレ ペルゾーネン):何名様ですか?Alle Tische sind schon besetzt.(アレ ティッシュ ジンド ショーン ベセッツト):満席です。や、席が空いているので案内してくれるJa,bitte.(ヤー、ビッテ):はい、どうぞ。など店員さんが言われる言葉も聞き取れると便利です耳

Haben Sie die Speisekarte auf Englisch?(ハーベン ジー ディー シュパンゼカルテ アウフ エングリッシュ):英語のメニューはありますか?
有名な観光地のレストランには、英語のメニューがある場合が多いです。

ドイツ語のメニューより、やはり、英語表記のものが分かりやすいですので、尋ねてみましょう。

注意が必要なのは、“メニュー”というと英語の感覚でついつい“Menü”と言ってしまいそうですが、ドイツ語で“メニュー”はSpeisekarte(シュパンゼカルテ)と言うことですexclamation

ドイツ語で、Menüというと、定食がきてしまいますがく〜(落胆した顔)

Haben Sie die Weinkarte?(ハーベン ジー ディー ヴァインカルテ):ワインリストはありますか?
お店にもよりますが、ワインのリストは、料理のメニューと別になっていることもありますので、ワインを注文したい時は、聞いてみてください。

Können Sie mir die Spezialität empfehlen?(ケネン ジー ミア ディー シュペツィアリテートエンプフェーレン):お薦めの名物料理は何ですか?
メニューを見て決められない時は、店員さんにお薦めを聞いてみると良いです。

Ich nehme das.(イッヒ ネーメ ダス):これをください。
メニューを指差しながら使える表現ですね。

何を注文するにも使える便利なフレーズですが、Vorspeise(フォアシュパイゼ):前菜Suppe(ズッペ):スープNachspeise(ナッハシュパイゼ):デザートなど、よく見聞きする主要なメニューの単語は覚えておきましょう手(グー)

Die Rechnung,bitte.(ディー レヒヌング ビッテ):お会計をお願いします。
フランスなどヨーロッパのレストランでほとんどそうなのですが、会計は、レジでするのではなく、食事の席でするのが一般的です。

だから、勘定をしたい時は、席まで店員さんを呼んでください。

Stimmt so!(シュティムト ゾー):おつりは結構です。
ドイツのレストランやカフェではチップの習慣があり、支払いの端数を切り上げてちょうどで払う時、このように言うこともできます有料

そしたら、店員さんは、チップだと受け止めてくれて、おつりは持って来ません。

勿論、普通におつりを頂いて、そこからチップを渡しても大丈夫です決定

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posted by ドイツ語上達人ゆうこ at 15:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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